第 75 章(2 / 2)

晚钟遥遥 吃一整天 1895 字 10天前

既然下起了雨,她也不知回到住所该怎样面对美铃,索性就取出纸笔,在茶居构思起来。

不对,怎么想都不对,她没有写汉诗的本领。

如果要作一首现代诗,那不如顺便把曲子也写出来,也就是说,为秋君写一首歌好了。那样他一定会很感动的。

她翻看着之前写的歌词的废稿,希望能取得一点灵感。

倘若这样也没有办法,只能诉诸过往的回忆了。

イルミネーション(照明)

作词:中岛香音

作曲:中岛香音

廃弃都市の中で彷徨う感情

/在废弃的都市之中徘徊的感情

その名前を确かめさせて

/让我确认那个名字吧

透明な目がずっと见ているのは

/透明的双眼始终注视

暮れなずむほの暗い暗い空

/日暮沉沉昏暗的昏暗的天空

ココロの隘路に伫むわたし

/伫立在心灵狭路之中的我

上れないカラダ浊っていく

/无法上升的身体逐渐浑浊

悲しませないで

/请不要让我悲伤

この中の执着いつでも伝いたい

/我内心的执着无论何时都想言说

君の名前君の温度

/你的名字你的温度

思い出すたびに暖かくなる

/回想起就感到温暖

その千切れた翼が

/这伤痕累累的羽翼

君のおかげでもう愈やされる

/因为你在已经再度愈合

その回想その感覚

/那份回想那份感觉

惯れた怜れみを感じた分

/当我感受那份熟悉的怜悯之时

まだ生きてるよ私そう思う

/我便想着自己依然能够活下去

君がいなければどんな绮丽な花でも

/你不在的话多漂亮的花朵

色が褪せる枯れてしまう

/都会褪色枯萎

幽霊になっても、空っぽになっても

/即使化作幽灵,即使空空如也

あなた大切なあなたのことを今でも

/我对最珍重的你如今仍然

ずっと信じてる

/始终深信不疑

君の言叶君のこえ

/你的话语你的声音

色のない时间を染めてきてくれた

/浸染了我无色的时间

この柔らかい両手でも

/即便凭这柔弱的双手

君とのミライをまだ创りたかったの

/也想创造出与你一起的未来

このイノチこのタマシ

/这份生命这份灵魂

かつて壊させてくれと祈ってるでも

/曾经一度想要毁坏但是

君と一绪になれば无问题

/和你在一起就没问题

上れないカラダ浊っていく

/无法上升的身体逐渐浑浊

この中の执着いつでも伝いたい

/我内心的执着无论何时都想言说

君の言叶君のこえ

/你的话语你的声音

色のない时间を染めてくれる

/浸染了我无色的时间

この柔らかい両手でも

/即便凭这柔弱的双手

君とのミライをまだ创りたい

/也想创造出与你一起的未来

このイノチこのタマシ

/这份生命这份灵魂

かつて壊させてくれと祈ってるでも

/曾经一度想要毁坏但是

君と一绪になれば无问题

/和你在一起就没问题

抛下笔,香音叹了口气。和预想的风格不同呢。

她原本想写得空灵一些,这下变成了俗套情歌了,希望他不会讨厌吧。